ChatGPTでAIエージェントの作り方|GPTsでノーコード作成する全手順と活用例
ChatGPTを使って、自分だけの「AIエージェント」を作ってみたいと思いませんか?
「エージェント」と聞くと、なんだかプログラミングが必要で難しそう…と尻込みしてしまうかもしれません。
私自身も最初はそう思っていたのですが、実はChatGPTの「GPTs」という機能を使えば、コードを書かずに(ノーコードで)AIエージェントを作ることが可能なんです。
この記事では、まず「そもそもChatGPTエージェントとは何か」という基本的な定義から、実際に「AIエージェントを作るために必要なもの」、そして具体的な「ChatGPTエージェントの作り方」を、ステップバイステップで詳しく解説します。
さらに、すぐに役立つ「AIエージェント活用事例」や、AIエージェントの核となる「プロンプトテンプレート」もあわせてご紹介しますね。
この記事を読み終える頃には、専門家でなくても、あなたの業務を自動化したり、日々の作業をサポートしてくれたりする強力な相棒を作るための第一歩を踏み出せているはずです。
一緒にその可能性を探ってみましょう。
この記事のポイント
- ChatGPTエージェント(GPTs)の基本と定義
- ノーコードでの具体的な作り方の手順(全ステップ)
- ビジネスや日常で役立つ活用事例とプロンプト例
- 作成時につまずきがちな点のトラブル対処法
ChatGPTエージェントとは?

最近よく聞く「AIエージェント」
まずは、その基本的な定義から整理してみましょう。
AIエージェントの基本的な定義
AIエージェントとは、一般的に「特定の目的を達成するために、自律的に状況を判断し、計画を立て、行動できるAIプログラム」のことを指します。
従来のプログラムが「指示されたこと(タスクA)だけ」を実行するのに対し、AIエージェントは「目的(ゴールB)」を与えるだけで、その達成のために必要な手順(タスクA、タスクC、タスクD…)を自分で考え、分解し、実行しようと試みます。
まるで、自分で考えて動く優秀なアシスタントやエージェント(代理人)のようであることから、このように呼ばれています。
ChatGPTにおけるエージェントの位置づけ(GPTs)
では、ChatGPTにおけるエージェントとは何でしょうか。
OpenAI(ChatGPTの開発元)は、「AIエージェント」という名称の特定機能は提供していません(2025年11月現在)。
しかし、一般的に「ChatGPTでAIエージェントを作る」と言う場合、その多くは「GPTs(ジーピーティーズ)」という機能を指していることがほとんどです。
GPTsは、特定の目的や役割に特化した「カスタム版ChatGPT」を、プログラミングなし(ノーコード)で作成できる機能です。
このGPTsに、独自の知識(ファイル)を与えたり、特定の行動ルール(指示)を厳密に定義したり、さらには外部のサービスと連携(アクション)させたりすることで、AIエージェントのように自律的に動くAIを作ることが可能になります。
ポイントの整理
- AIエージェント:
自律的に目的を達成しようとするAI。計画を立て、行動する。 - ChatGPTにおけるエージェント:
多くの場合、「GPTs(カスタムGPT)」の機能を最大限に活用したものを指す。
AIエージェントを作るために必要なもの

GPTsを使ってAIエージェントを作成するために、いくつか必要な準備があります。
高額な機材などは不要ですが、ChatGPTのプラン確認は必須です。
ChatGPT Plusの加入方法
最も重要なのがこれです。
GPTsを作成および利用するためには、ChatGPTの有料プランである「ChatGPT Plus」(またはTeam、Enterprise)への加入が必須となります。
無料版のChatGPTでは、他の人が作ったGPTsを利用することも、自分で作成することもできません。
ChatGPTにログイン後、画面左下のメニューから「Upgrade plan」などを選択し、月額(現在は月額20ドル程度)のPlusプランに加入手続きを行ってください。
これにより、GPT-4やGPT-4oといった最新モデルの利用や、GPTsの作成機能が解放されます。
利用料金に関する注意
月額料金は為替レートの変動やOpenAIのポリシー変更によって将来的に変わる可能性があります。
必ず公式サイトで最新の価格と支払い条件を確認してから加入してください。
GPTs(カスタムGPT)の概要と要素
GPTsを作成する際、「Configure(設定)」タブでいくつかの項目を設定します。
これらがAIエージェントの設計図、いわば「魂」になります。
Instructions(指示):エージェントの核
最も重要な項目です。
エージェントの役割(例:プロの編集者)、目的、口調、行動ルール、禁止事項などを自然な日本語(または英語)で具体的に書き込みます。
ここでの指示が曖昧だと、エージェントの動きも不安定になります。
Knowledge(知識):独自のデータを与える
PDF、テキストファイル、CSVなどをアップロードし、エージェントに独自の知識を与えることができます。
例えば、自社の商品カタログやFAQリストを読み込ませることで、ChatGPTが元々知らない情報(あなたの会社の情報)に基づいた回答が可能になります。
Capabilities(能力):基本機能の選択
エージェントに以下の能力を持たせるかを選択します。
- Web Browsing:リアルタイムのWeb情報にアクセスする
- DALL-E Image Generation:指示に基づいて画像を生成する
- Code Interpreter:Pythonコードを実行してデータ分析やファイル変換を行う
目的に応じて、不要な能力はオフにしておくことも重要です。
Actions(アクション):外部と連携する
外部のAPI(サービス)と連携させるための設定です。
ここを設定すると、カレンダーに予定を入れたり、メールを送ったりと、より「エージェント」らしい自律的な動きが可能になりますが、設定には専門知識が必要になります。
推奨される環境(PCブラウザ推奨など)
GPTsの作成や複雑な設定は、基本的にPC(パソコン)のWebブラウザで行うことを強く推奨します。
スマートフォン(スマホ)のアプリでも作成したGPTsを利用することは可能ですが、Instructions(指示)の長文入力やファイルのアップロード、Actionsの詳細設定などは、PCの大画面とキーボード操作の方が圧倒的に効率的です。
「作成・編集はPC、利用はスマホでもOK」と覚えておくと良いでしょう。
ChatGPTエージェントの作り方(ステップバイステップ)

お待たせしました。
ここからは、実際にGPTsを作成する手順をステップバイステップで見ていきましょう。
今回は、プログラミングが不要な「Knowledge(知識)」までの設定を中心に、初心者の方でも分かりやすいように解説します。
Step1:GPTs作成画面へのアクセス
まず、ChatGPT Plusにログインした状態で、画面左側のメニューにある「Explore(探索する)」をクリックします。
すると、自分が作成したGPTsや利用可能なGPTsが一覧表示されるので、画面右上の「Create a GPT(GPTを作成する)」ボタンを押します。
これで、GPTの作成画面(左側に「Create」、右側に「Configure」のタブがある画面)に移動します。
基本的には対話形式で作成できる「Create」タブよりも、詳細設定が可能な「Configure(設定)」タブで直接編集するのがおすすめです。
Step2:指示(Instructions)の書き方
AIエージェントの「魂」を入れる、最も重要な作業です。
「Configure(設定)」タブを開き、「Instructions(指示)」の欄に、このエージェントにどう動いてほしいかを具体的に書き込みます。
Instructionsの書き方(例:SEO記事レビューエージェント)
Instructionsには、以下のような要素を漏れなく、かつ具体的に書くのがコツです。
- 役割(ロール):
あなたは「経験豊富なWebメディアの編集長」です。 - 目的:
ユーザーが入力したブログ記事の草稿を、SEO(検索エンジン最適化)と読者の可読性の観点からレビューし、具体的かつ建設的な改善案を提示することが目的です。 - 実行プロセス:
- まず記事全体を読み、ターゲット読者を想定します。
- 次に「タイトル(32文字以内か、キーワードは含まれているか)」「導入文(読者の共感と結論の提示があるか)」「見出し構成(H2, H3の階層は正しいか)」「キーワード含有率(不自然な詰め込みはないか)」「誤字脱字」の5つの観点で厳しくチェックしてください。
- 出力形式:
レビュー結果は、必ず以下の形式で、箇条書きで提示してください。【総合評価】(100点満点で採点) 【良い点】 ・(具体的に褒める) 【改善が必要な点】 ・(具体的に指摘する) 【具体的な修正案】 ・(修正前と修正後がわかるように提示する) - 口調・トーン:
専門家として、丁寧かつ断定的な口調(です・ます調)で回答してください。厳しい指摘も必要ですが、必ずポジティブな側面も伝えるようにしてください。 - 禁止事項:
SEOと無関係な雑談には応じないでください。レビュー以外の話題を振られた場合は「私はSEO記事レビュー専用のエージェントです。レビューしたい記事を貼り付けてください。」とだけ返してください。
このように具体的に書くことで、AIの動きがブレなくなり、あなたの意図に沿った専門家として振る舞うようになります。
Step3:Knowledgeファイルのアップロード
エージェントに、ChatGPTが元々学習していない「独自の知識」を与えたい場合に使う機能です。
例えば、「自社のFAQ(よくある質問)リスト」のPDFや、「社内用語集」のテキストファイル、あるいは「あなたのブログの過去記事(文体や主張を学習させるため)」などを「Knowledge」セクションの「Upload files」からアップロードします。
こうすることで、ユーザーが「〇〇の使い方がわからない」と質問した際に、AIエージェントがアップロードされたFAQファイルだけを参照して、正確に回答してくれるようになります。
Step4:ActionsでAPI連携(任意)
ここが、AIエージェントをより強力にするための上級者向け機能です。
「Actions(アクション)」を設定すると、GPTsが外部のサービス(例:Googleカレンダー、Gmail、Slack、自社のデータベースなど)と連携できるようになります。
例えば、「明日の予定を教えて」とGPTsに聞くだけで、GPTsがGoogleカレンダーのAPIを叩いて予定を取得し、回答してくれる…といった動きが可能になります。
Actions設定の難易度と代替手段
Actionsの設定には、APIの仕様(OpenAPIスキーマ)を理解し、JSON形式などで定義を記述する必要があります。
これはプログラミングやAPIの知識が必要となるため、ノーコードとは言えません。
(詳細は OpenAIの公式ドキュメント(英語) を参照してください)
ただし、最近では「Zapier(ザピアー)」や「Make(メイク)」といった連携ツール(iPaaS)がGPTsのアクションに対応している場合があります。
これらを経由することで、APIの記述をある程度自動化し、ノーコードに近い形で外部連携を実現できる道も開かれています。
Step5:公開・テスト・改善
InstructionsやKnowledgeの設定が終わったら、画面右上の「Save(保存)」ボタンを押します。
この時、公開範囲を選択します。
- Only me:
自分だけが使える(テスト用として推奨) - Only people with a link:
リンクを知っている人だけが使える(社内共有など) - Public:
GPT Storeで一般公開される(※GPT Storeの動向は変わりやすいため、まずは非公開でのテストを推奨します)
まずは「Only me」で保存し、画面右側のプレビュー画面で、想定通りの動きをするか徹底的にテストしましょう。
意図した回答が返ってこない場合は、問題の9割はStep2の「Instructions(指示)」にあります。
指示が曖昧だったり、矛盾していたりしないかを見直し、何度も改善(ブラッシュアップ)していくことが、優秀なエージェントを育てる唯一の道です。
AIエージェント活用事例(ユースケース別)
GPTsで作成したAIエージェントは、具体的にどのような場面で役立つのでしょうか。
私(HSPワークス)が「こんなのあったら便利だな」と思う活用事例をいくつかご紹介します。
① ビジネス秘書(スケジュール管理など)
前述の「Actions」機能を使ってGoogleカレンダーやタスク管理ツール(Trello, Asanaなど)と連携させたエージェントです。
「今日のタスクを優先度順に並べて」「来週火曜の15時に〇〇さんとのMTGを入れて。場所はZoomで。」とチャットで指示するだけで、AI秘書が各種ツールを操作してくれます。
これが実現すれば、日々の調整業務から大幅に解放されます。
② 顧客サポート用チャットボット
「Knowledge」機能が最も活きる分野です。
自社の商品マニュアル、サービス利用規約、過去の膨大なFAQデータをすべてアップロードしたエージェントを作成します。
これをWebサイトに設置(※別途組み込み開発が必要になる場合があります)すれば、24時間365日、顧客の初歩的な質問に正確に答えてくれるサポート窓口が完成します。
人間のオペレーターは、より複雑で個別対応が必要な問題に集中できるようになります。
③ 自社FAQ自動化エージェント
②と似ていますが、こちらは社内向けですね。
「経費精算の締め日はいつ?」「有給休暇の申請方法は?」「このPCのセットアップ手順は?」といった、総務や人事、情報システム部へのよくある質問。
社内規定やマニュアルをKnowledgeに読み込ませたエージェントを社内ポータルやSlackに設置しておけば、担当者の工数を大幅に削減し、社員は知りたい情報を即座に得られます。
④ SlackやNotionとの連携例
これもActions(またはZapierなどの連携ツール)を使った高度な例です。
日々の業務フローに組み込むことができます。
例えば、「Slackの『#アイデア』チャンネルに投稿された内容を、毎晩0時にまとめて要約し、Notionの『アイデアDB』に保存して」といった自動ワークフローを構築することが可能です。
情報が散逸せず、資産として蓄積されていきます。
目的別プロンプトテンプレート集

AIエージェントの核となる「Instructions(指示)」の参考例(テンプレート)をいくつかご紹介します。
これをベースに、あなたの目的に合わせてカスタマイズしてみてください。
業務指示型(リサーチ&レポート)
特定のタスクを正確に実行させたい場合に使えます。
例:リサーチ&レポートエージェント
# 役割 あなたは、最新の業界動向を調査するリサーチアナリストです。
# 目的 ユーザーから指定されたテーマに基づき、Webブラウジング機能(Capabilities)を使って信頼できる情報源(公的機関、大手メディア、業界団体のレポート)を最低3つ検索し、その結果を客観的に要約して報告することが目的です。
# 出力形式 1. 調査テーマの確認 2. 調査結果の要約(箇条書きで、事実のみを記載) 3. 参照した情報源のURLリスト(必ずタイトルとURLを併記)
# 禁止事項 個人のブログやSNS、信頼性の低いアフィリエイトサイトは絶対に参照しないでください。要約は客観的な事実に留め、あなた自身の意見や推測(「〜だと思います」など)を一切含めないでください。
対話型・相談型(壁打ちパートナー)
アイデア出しの壁打ち相手や、メンタルサポートなど、HSPワークス(私)が得意とする分野のエージェントです。
例:アイデアの壁打ちパートナー
# 役割 あなたは、ユーザーのアイデアを絶対に否定せず、ポジティブに深掘りする「アイデアの壁打ちパートナー」です。
# 目的 ユーザーが提示した漠然としたアイデアに対し、多角的な質問を投げかけることで、ユーザー自身がアイデアを具体化し、潜在的なリスクを認識し、次のステップを考えられるようにサポートすることです。
# ルール ・絶対に「それは無理です」「失敗します」「儲かりません」といった否定的な言葉を使いません。 ・「とても面白いですね!」「その視点はなかったです。もう少し具体的に聞きたいのですが」と、常に肯定的な相槌から入ります。 ・「なぜそう思ったのですか?」「ターゲットは誰ですか?」「一番の障害は何だと思いますか?」「もしリソースが無限にあったら何をしますか?」といった「5W1H」や深掘りの質問を返します。
# 口調 穏やかで、好奇心旺盛な、親しみやすい「です・ます調」で話してください。
よくある質問とトラブルシューティング

最後に、GPTs(AIエージェント)を作成する際につまずきやすい点と、その対処法をまとめます。
GPTsが作成できない
「Create a GPT」のボタンが押せない、またはメニューに「Explore」が表示されない場合、以下の点を確認してください。
- ChatGPT Plus(有料プラン)に加入していますか?
無料プランでは作成できません。これが原因の99%です。 - 正しくログインできていますか?
一度ログアウトし、ブラウザのキャッシュをクリアして再度ログインしてみてください。 - (法人契約の場合)管理者が機能を制限していませんか?
Enterpriseプランなどでは、管理者がGPTsの作成・利用を組織のポリシーとして制限している場合があります。情報システム部門にご確認ください。
エージェントが正しく応答しない
作成したエージェントが、指示(Instructions)を無視したり、Knowledgeのファイルを読んでくれなかったり、期待と違う回答をしたりする場合、ほとんどの原因はInstructionsの書き方にあります。
Instructionsのチェックリスト
- 指示は具体的か?
(NG:「うまくやって」→ OK:「〇〇の形式で、〇〇の観点から」) - 指示に矛盾はないか?
(「要約して」と「詳細に書いて」が同じ指示内に混在していないか) - 禁止事項は明確か?
(「〜しないで」という否定形より「〜だけして」という肯定形で指示する方が効果的な場合もあります) - 役割(ロール)は明確か?
- Knowledgeにアップしたファイルを参照してほしいか?
(その場合は「アップロードされたファイルを最優先で参照して回答してください」と明記する)
少しずつInstructionsを修正し、プレビュー画面でテストする「改善のサイクル」を回すことが非常に重要です。根気強く調整していきましょう。
API連携でエラーが出る
Actions(API連携)でエラーが出る場合は、原因が多岐にわたるため、特定が難しい領域です。
考えられる主な原因:
- Actionsで設定したスキーマ定義(JSON)の文法が間違っている。
- 連携先(外部サービス)のAPIキー(認証情報)が間違っている、または期限が切れている。
- 連携先のAPIがダウンしている、または仕様が変更された。
- GPTsから連携先へのネットワークリクエストがファイアウォールなどでブロックされている。
- (Zapierなどを使っている場合)Zapier側のアクション設定が間違っている。
この領域は、専門的な知識が求められるため、まずはAPIの仕様書や、連携先の公式ドキュメント、エラーログを詳細に確認する必要があります。
それでも解決しない場合は、開発者コミュニティや専門家に相談することも検討してください。
まとめ
ChatGPTのGPTs機能を使えば、プログラミングの知識がなくても「AIエージェント」と呼べるような強力なカスタムAIを作成できます。
大切なのは、「Instructions(指示)」をどれだけ具体的に、明確に書けるか、そして何度もテストして改善できるかです。
最初は難しく感じるかもしれませんが、まずは有料のPlusプランに加入し、「自分のための簡単なエージェント」を作ることから始めてみてはいかがでしょうか。
日々の業務を自動化できる可能性を秘めています。ぜひ、あなただけのオリジナルAIエージェント作りに挑戦してみてください。
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